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先端建設技術センター

政策と現場をつなぐ政策系シンクタンクの“インフラマネジメント人材”を積極募集!

現場の最前線で培った経験を、

日本のインフラを支える力に。

デスクワーク中心だから、年齢を重ねても長く活躍できます。

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​選べる
出勤時間

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​国家公務員に

準じた給与体系

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​年間休日

124日

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​転勤なし

​

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​平均残業時間

月13時間

在宅ワーク

在宅勤務OK
(事前申請制)

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あなたは建設業界で
こんな悩みを抱えていませんか?

「納期や予算、下請けとの板挟み。過酷な現場を回り続けるのは限界…」
「転職したいけど、収入ダウンや住宅ローンへの影響が不安…」
「無理な働き方で家族との時間が取れないのが辛い…」
「売上ばかりを追うのではなく、もっとまっすぐに建設と向き合いたい…」

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そんな思いを持つあなたへ

\  そんな思いを持つあなたへ  /

​建設業を離れなくても、年収を下げなくても、働き方は変えられます。

​前職の経験年数を正当に評価される当センターで

50代からのセカンドキャリアを

スタートしませんか?

打ち合わせをする様子
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先端建設技術センターでの
インフラマネジメントとは?

What is Infrastructure Management?

行政と民間をつなぎ、
新しい技術をインフラの現場へ届ける橋渡し役

インフラの老朽化や建設現場の人手不足が進むなか、AI・DX・自動化施工など、新しい技術の活用が求められています。

​​

一方、新しい技術を公共事業に取り入れるためには、「本当に現場で活用できるのか」を見極め、評価し、導入につなげるためのノウハウや仕組みが必要です。

​

そこで先端建設技術センターは、行政と民間企業などの間に立つ中立・公平な第三者機関として、道路をはじめとしたインフラ事業を支援しています。

​​

新しい技術を公共事業で活用するためのプロセスづくりから社会実装までを支えることが、先端建設技術センターの役割です。

先端建設技術センターメンバーの集合写真

先端建設技術センターの立ち位置

先端建設技術センターの立ち位置

REASONS

働く魅力6選

現場で積み重ねた経験をより大きなフィールドで活かせる

01

施工管理の様子

施工管理や建設コンサルタントとして培ってきた経験は、当センターの技術職でそのまま活かせます。
これまで現場で向き合ってきた課題を、今度は国や自治体とともに、公共事業全体を支える立場から解決していく。
プロジェクトマネジメントや技術支援などを通じて、これまでより広い視点で、より
大規模なプロジェクトを動かす仕事に挑戦できます。

AI・DXなど、建設業の最先端の分野で、スキルアップできる

02

会議の様子

当センターでは、新しい技術の調査・検証を行い、公共事業の現場への導入・普及をサポートしています。

また、技術者の知識習得やスキルアップにも積極的に支援。

  • 業務に関わる外部研修や学会への参加、3D CAD研修などは、費用を負担。

  • 技術士や1級土木施工管理技士などの国家資格も、受験料と登録料を全額補助。(回数制限なし/不合格の場合も全額補助)

新しい技術に携わるだけでなく、自らも学び続け、技術者としてさらに専門性を高めていける環境です。​

年間休日124日・残業月平均13時間。無理なく働ける

03

職場の風景

「建設業は好き。でも、この働き方を続けるのは難しい。」そんな想いを抱えて転職してきた職員も少なくありません。

当センターでは、年間休日124日、完全週休2日制(土日祝休み)、残業月平均は13時間程度。忙しさに追われる毎日ではなく、技術者としてのやりがいと、自分の時間のどちらも大切にできる働き方ができます。​​

経験・スキルを考慮した待遇をご用意。転職後も安心できる

04

打ち合わせ風景

この仕事は、誰にでも任せられる仕事ではありません。公共事業のプロジェクトマネジメントや技術支援には、高度な技術力と豊富な実務経験が求められます。

だからこそ、施工管理や建設コンサルタントとして積み重ねてきた経験やスキルをしっかりと考慮し、待遇を決定しています。

経験やスキルによっては、月給50万円以上からのスタートも可能です。

これまで培ってきたキャリアを踏まえ、一人ひとりに応じた待遇を決定します。

安心の制度で、ライフスタイルに合わせて長く働ける

05

仕事風景

年齢を重ねても長く働き続けるためには、仕事と日々の生活を無理なく両立できる環境も大切です。

当センターでは、一人ひとりの予定やライフスタイルに合わせて働けるよう、さまざまな制度をご用意しています。
 

  • 業務内容に応じて在宅勤務OK(事前申請制)

  • 選べる出勤時間(8:30/9:30/10:00)※本部の例です。

  • 有給休暇を1時間単位で取得OK(年40時間まで)

  • 人間ドックの補助あり

  • 退職金制度あり
     

出勤時間を調整したり、通院や家族の予定に時間休を活用したり。日々の生活に合わせて柔軟に働けるからこそ、これから先も安心してキャリアを続けられます。

景気や売上に左右されにくい、安定した事業基盤

06

安定かつ成長した事業

当センターは、国や行政を主な顧客とする一般財団法人です。
社会情勢が大きく変化したコロナ禍においても業績は大きく変わらず、安定した事業を続けてきました。
給与や等級についても、
国家公務員に準じた給与・等級体系(号俸)を採用。
年齢やこれまでの経験などを踏まえて待遇を決定しています。
社会の変化に柔軟に対応しながら、安心して長くキャリアを築ける環境です。

働く魅力

ENTRY

次のキャリアは
「長く続けられる職場」で

働き方を理由に、建設業を離れる必要はありません。
あなたが積み重ねてきた経験を、次は、公共事業全体を支える仕事で活かしてみませんか。

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​選べる
出勤時間

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​国家公務員に

準じた給与体系

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​年間休日

124日

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​転勤なし

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​平均残業時間

月13時間

在宅ワーク

在宅勤務OK
(事前申請制)

仕事内容

Job Description

配属部署に応じて、以下いずれかの業務を担当していただきます。

技術調査部ープロジェクトマネジメント支援

技術調査部
プロジェクトマネジメント(PM)支援

国土交通省などが進める事業(河川、ダム、道路等)の関連情報の整理、事業工程の精査、現地調査を基にした工程の見直しなど、事業が円滑に進むよう進捗管理を支援します。

研究企画部
先端建設技術の普及啓発

研究企画部
先端建設技術の普及啓発

先端建設技術の共同研究や普及啓発に取り組むとともに、建設分野の環境施策に関する支援をします。

研究部 先端技術の活用・推進

研究部
先端技術の活用・推進

AI・DX・自動化施工など、建設分野の先端技術の導入・活用を支援します。

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スケジュール

Schedule

9:30

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出勤・業務開始

メール確認や資料作成、担当案件の進捗確認を行います。

10:00

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打ち合わせ・業務対応

社内での打ち合わせや、資料作成、関係機関との調整を進めます。案件によっては国土交通省や関係機関を訪問することもあります。

12:15

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昼休憩

社内でお弁当を食べたり、近隣で昼食をとったりしてリフレッシュします。

13:00

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午後の業務

資料作成や技術検討、打ち合わせなどを行います。必要に応じて外出やオンライン会議もあります。

17:45

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退勤

業務の進捗を確認し、翌日の準備をして退勤します。

勤務時間について

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本部・近畿センター

  • 08 : 30~16 : 45

  • 09 : 30~17 : 45(基本勤務)

  • 10 : 00~18 : 15

中部センター

  • 08 : 15~16 : 30

  • 09 : 15~17 : 30(基本勤務)

  • 09 : 45~18 : 00

以下の3パターンから選択できます。

事前申請により、勤務時間の変更が可能です。予定に合わせて、その日だけ勤務時間を変更することもできます。

社員インタビュー

Interview

社員写真

建設業界での経験を活かしながら、働き方を変えたいと思いました。

Kさん

社員写真

転職するつもりはありませんでした。それでも私は先端建設技術センターを選びました。

Mさん

社員写真

文系出身の私でも、皆さんに教えていただき一歩ずつ成長することができました。

Uさん

理事長インタビュー

Interview

「日本の建設業をより良くするために
人と人をつなぐことを大切にしています」

私は大学で土木工学を学び、社会人となってからも、一貫して建設分野の仕事に携わってきました。先端建設技術センターの理事長に就任したのは令和5年の6月です。

長年この業界に関わる中で、常に考えてきたのは「日本の建設」にどう貢献できるのかということです。建設業は、道路や橋、ダムや堤防、上下水道などのインフラを支える重要な仕事です。また、気候変動が進行する中、災害がなくなることはありませんし、整備したインフラも維持・管理し続けなければなりません。

​​

一方で、人手不足や高齢化といった将来にわたっての課題も抱えています。私は「国があって大地がある限り、建設の仕事はなくならない」と考えています。

​​

だからこそ、新しい技術を取り入れながら、建設産業がより良い方向へ進んでいくための取り組みが必要です。人手不足が進む中でも、安全性や生産性を高める技術を活用しながら、建設産業を支えていくことも私たちの役割だと思っています。

理事長 五道 仁実

理事長 五道 仁実

先端建設技術センターは、発注者と受注者の間に立ち、双方の立場を理解しながらより良いものづくりを支える組織です。それぞれの考えや課題をつなぎ、より良いインフラの整備・管理につなげていくことが私たちの使命です。
組織づくりにおいて大切だと思うのは、一人ひとりの声に耳を傾けることです。
当センターにはさまざまな経験を持つ職員がいます。理事長就任後には
働きやすい職場づくりについて話し合う場を立ち上げ、職員から出た意見をもとに職場環境の改善にも取り組んできました。

​​

研修や会議の後の懇親会にも、できるだけ参加するようにしています。普段の業務では聞けない話や、新しい気づきをもらうことも多いからです。
これからも、日本の建設産業がどうすればより良くなるのかを考え続けたい。そして、さまざまな経験や考え方を持つ方々と一緒に知恵を出し合いながら、より良い
「日本の建設」の未来をつくっていきたいですね。

ENTRY

建設業をあきらめなくても
働き方は変えられます。

経験に見合った待遇。
家族との時間。
そして、これからの建設業を支える仕事。
そのすべてを、当センターで実現しませんか。

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​選べる
出勤時間

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​国家公務員に

準じた給与体系

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​年間休日

124日

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​転勤なし

​

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​平均残業時間

月13時間

在宅ワーク

在宅勤務OK
(事前申請制)

仕事には真剣に。
働き方には、ゆとりを。

Our Work Style

デスクワークの様子

基本はデスクワーク。
現場に出るのは年に数回程度

日々の業務は、資料作成や技術検討、発注者との打ち合わせなどが中心です。

担当する現場の調査やテストフィールドでの検証などで現場へ出ることもありますが、その頻度は年に数回程度。これまで培ってきた経験や知識を活かして、デスクワークを中心に活躍できます。

​

趣味のドライブを楽しむ様子

休日はしっかり休む。
休暇も柔軟に取得できる

完全週休2日制(土日祝休み)で、令和7年度の年間休日は124日。さらに、7〜9月の好きなタイミングで取得できる夏季休暇も3日間あります。

有給休暇は入職後すぐに2日〜付与。休日出勤はほとんどなく、繁忙期などで出勤した場合も代休を取得できます。

休日の電話連絡はありません。

自主勉強会

学びも実践も。
技術者としてさらに成長できる

・自主勉強会(月1回)
・センター主催の研修会(オンライン参加可)
・ゼネコンとの意見交換・最新情報の共有

こうした学びの機会に加え、少人数のチームで実務を通じて知識やノウハウを深められる環境があります。

また、優れた成果や取り組みを評価する報奨金付きの業務表彰制度も設けています。

社内会議

一人ひとりの声を
大切にする職場づくり

職員の意見を積極的に取り入れるため、「働きやすい職場づくり委員会」を立ち上げました。年1〜2回の委員会や分科会を通じて、さまざまな意見やアイデアを出し合っています。

実際に、職員の声をきっかけにPCの入れ替えが実現した例もあります。

職員同士で気軽に相談できる

職員同士で、
気軽に交流できる

退職者や元研修生も集まるゴルフ会「先端会」のほか、月1回程度のランニング・ウォーキングの会など、職員同士で交流できる機会があります。

活動後には食事会を開くこともありますが、参加はすべて自由。仕事だけの付き合いにとどまらず、気軽に交流を楽しめます。

カジュアルウェア

毎日のことだから、
服装も快適に

社内では、ノーネクタイなどの軽装で勤務OK。TPOに応じた一般常識の範囲内で、堅苦しすぎない服装で働けます。

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法人概要

Corporation Profile

会社名

一般財団法人 先端建設技術センター

所在地

〒112-0012
東京都文京区大塚二丁目15番6号
オーク音羽ビル4F

事業内容

建設技術に関する調査・研究・開発、および技術評価を行う学術開発、専門・技術サービス業

代 表

理事長 五道 仁実

設 立

平成元年4月14日

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募集要項

Job Requirements

雇用形態

正社員

仕事内容

配属部署に応じて、以下の業務を担当していただきます。

  • プロジェクトマネジメント(PM)支援
    国土交通省などが進める事業(河川、ダム、道路等)の関連情報の整理、事業工程の精査、現地調査を基にした工程の見直しなど、事業が円滑に進むよう進捗管理を支援します。

  • 施工技術向上支援
    施工管理や設計の経験を活かし、設計内容の確認や技術的なアドバイスを通じて、より良い施工を支援します。

  • 先端技術の活用・推進
    AI・DX・自動化施工など、建設分野の先端技術の導入・活用を支援します。

勤務地・アクセス

東京都文京区大塚二丁目15番6号 オーク音羽ビル4F

<アクセス>
「護国寺駅」3番出口より徒歩5分
「茗荷谷駅」より徒歩7分
「新大塚駅」より徒歩7分

勤務時間

9:30〜17:45(実働7時間30分/休憩45分)

勤務時間は、ライフスタイルに合わせて以下より選択できます。

本部・近畿センター
・8:30〜16:45
・9:30〜17:45(基本勤務)
・10:00〜18:15

中部センター
・8:15~16:30
・9:15~17:30(基本勤務)
・9:45~18:00

※事前申請により、日ごとの変更も可能です。
※リモートワークについてもご相談いただけます。
※残業月平均13時間程度

待 遇

月給35万円〜55万円
※施工管理や建設コンサルタントなどの経験が10年以上の場合の例です。
※ご経験や年齢に応じて個別に相談させていただきます。
<昇給・賞与>
賞与/年2回
昇給/年1回

<手当>
◼️通勤手当(上限 月額150,000円)
◼️扶養手当  

-子ども 〜22歳の年度末まで 13,000円 
※16〜22歳は+5,000円の加算あり  
-孫および弟妹 〜22歳の年度末まで 6,500円  
-父母および祖父母(満60歳以上) 6,500円  
-重度心身障害者 6,500円

◼️住宅手当  
-月額16,000円をこえる家賃を支払っている職員に支給(上限28,000円)  
-支給額  
16,000円を超える額が11,000円以内の場合はその差額  
16,000円を超える額が11,000円超の場合は超える額の1/2(17,000円限度) に11,000円を加えた額  

※親族等から借り受けている場合等は支給できない場合がございます。
◼️役職手当(役職に応じて支給)
◼️地域手当(本部・近畿センター・中部センターに応じて支給)

◼️単身赴任手当
◼️出張手当
◼️専門資格手当(月額30,000円)  
-工学系博士号/技術士(建設部門)/土木学会 特別上級土木技術者/ 上級土木技術者

※重複支給はございません。
◼️時間外勤務手当  
※役職手当が支給される場合は、深夜勤務を除き時間外勤務手当は支給されません。
◼️運転手当(出張時などの車の運転距離に応じて)

休日・休暇

【年間休日124日以上】(令和7年度実績)

・完全週休2日制(土日祝)

・年末年始休暇(12月29日~1月3日)

・夏季休暇(3日間)

・年次有給休暇(初年度20日付与)

※入社後すぐに入社月により2〜20日の有給休暇が付与されます。

​

夏季休暇は7~9月の間で自由に取得できます。

お盆期間に取得する職員も多く、有給休暇と組み合わせて約1週間の連休を取るケースもあります。

​

休暇の取得時期は本人の希望を尊重しており、プライベートやご家庭の予定に合わせて取得しやすい環境です。

福利厚生

・各種社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)

・退職金制度(勤続6カ月以上対象)

・慶弔見舞金制度

・人間ドック受診費用補助

人間ドックは、健康保険組合の補助制度を利用でき、最大6.6万円まで補助があります。オプション検査を追加しても自己負担が少ないケースが多く、健康管理をサポートしています。

応募条件

<必須条件>
経験:下記いずれかの経験をお持ちの方
・ゼネコンでの土木工事現場における施工管理経験(10年以上)
・建設コンサルタントまたは行政等でのプロジェクトマネジメント経験(1年以上)
資格:下記いずれかをお持ちの方
技術士(建設または機械)、RCCM(建設関連)、工学博士(建設関連分野)、土木学会上級技術者又は土木学会1級技術者、一級土木施工管理技士

知識:

・建設分野・土木分野に関する基礎的知識

・PCの基本操作

​​

<歓迎要件>

・AIやロボットなど先端技術に関する知識のある方

・社会に貢献し、人の役に立つ仕事がしたい方

・行政等対外関係者とのコミュニケーション能力のある方(5年以上、国の発注工事などの業務を2〜3本経験があるなど)

選考方法

STEP1 書類選考

ご応募いただいた内容をもとに書類選考を行います。選考結果は、担当者よりご連絡いたします。

​​

STEP2 一次面接(オンライン)

採用担当者・配属予定部署の担当者とオンラインでお話しします。仕事内容や働き方についても詳しくご説明しますので、気になることは何でもご質問ください。

​

STEP3 二次面接(対面)

本部へお越しいただき、最終面接を実施します。配属部署の責任者や管理職を含め、3名程度で面接を行います。

​

STEP4 内定

選考結果をご連絡します。入職時期については、ご希望を考慮しますのでお気軽にご相談ください。

東京の街並み背景

ENTRY

採用に関するお問い合わせ
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現在、採用応募を受け付けております。下記のフォームよりご連絡ください。

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私たちは、一人ひとりの想いを大事にしたいと考えています!

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採用に関するお問い合わせ

先端建設技術センター 採用担当
総務部長 小林 武男

電話番号:03-3942-3990
E-Mail:saiyou3@actec.or.jp
所在地:〒112-0012東京都文京区大塚二丁目15番6号 オーク音羽ビル4F

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派遣社員
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